2010年05月25日

上方落語家一覧 落語みゅーじあむ 池田【大阪】

 
156_ikeda01.JPG

156_ikeda02.JPG

156_ikeda03.JPG

上方落語家一覧

桂米朝一門
米朝|月亭可朝:八方 遊方 八天 八光:ハッピー ハッチ|南光 こごろう|雀三郎 雀喜 雀五郎 雀太|雀松 雀々 九雀|文我 まん我|む雀 紅雀|ざこば:都丸 都んぼ さん都 とま都:出丸 わかば ひろば ちょうば そうば|朝太郎 米蔵|歌之助|小米 米輔 千朝|あさ吉 吉弥 よね吉 しん吉 吉坊 佐ん吉 吉の丞|米八|米二 二乗|小米朝 勢朝 米平 米裕 米左 団朝 宗助 すずめ|橘家円三

桂春団治一門
春団治|福団治 福楽 丸福 福車 福六 福若 七福 福矢 福丸|昇蝶 一蝶 蝶六|春之輔 壱之輔 咲之輔|春若 春駒 小春団治 梅団治 春雨 春菜

露の五郎兵衛一門
五郎兵衛 立花家千橘 慎悟|都 雅|団四郎 団姫|団六 新治 吉次 ききょう

林家一門
染丸 染二 うさぎ そめすけ 花丸 染雀 染弥 竹丸 染左 笑丸 卯三郎 染太 染吉|小染|市楼

笑福亭一門
|仁鶴:仁智 智之介 智六:仁福:仁扇 扇平:仁勇 仁嬌 仁幹 仁昇|鶴光 学光 里光 和光 羽光|福笑 たま|松喬:三喬 喬若 喬介:遊喬:生喬 生喬:喬楽 右喬 風喬|松枝 松五|呂鶴 呂竹|
|鶴瓶:笑瓶 笑助:晃瓶 純瓶 達瓶 恭瓶 瓶太 銀瓶 瓶吾 瓶二 瓶生 由瓶 鉄瓶 瓶成|鶴志 小つる 伯鶴 和鶴 竹林 猿笑 鶴松 岐代松 伯枝 忍笑 福輔|鶴笑 笑子|鶴二|松之助 さんま のんき|森乃福郎 石松

桂文枝一門
|三枝 三馬枝 枝三郎 三歩 三発 三風 三象 三扇 三若 三金 三ノ助 三弥 三幸 三四郎 三段|きん枝 きん太郎|文珍 楽珍 珍念|
|文太 小軽|文福 茶がま 文鹿 まめだ ぽんぽ娘|文喬 文也 小枝 枝女太 枝光|あやめ さろめ|坊枝 文昇 枝曾丸 文華 こけ枝 つく枝 かい枝 阿か枝

平成二十年六月吉日
彦八まつり実行委員会編




2009年の春でした。朝っぱらから「動物園にいきたいねん!」と相方さんからリクエストが。言うたそばから「あかん今日は天王寺動物園閉まってる日やわ・・・」と、いきなりしょんぼりする相方さん。
ど、動物園ですか・・・えーっと・・・
動物園、動物園、と頭の中を検索して思い出しました!
ひらめいたのは大阪北部、池田市にある五月山動物園。無料で小さいながらも色んな動物のいる動物園です。

五月山といえば夜景スポットとしても有名で、まだ私が若かりし頃、そう、、夜景なんかに憧れるうら若き頃、友達と連れ立ってクルマで五月山ドライブウェイを走って日の丸展望台に行ったりしたものです。

そして池田といえばあの日清のインスタントラーメン発明記念館もあります。そういったわけで、よし、池田に行こう!と相方さんと阪急電車に乗って池田へ向かいました。

ラーメン記念館で山のようにあるインスタントラーメンのパッケージにびっくりしてみたり、カップヌードルのパッケージを自分で描いて作ってみる体験をしてみたりしてみました。

頭の中がラーメンでいっぱいになり、つい通りがかりのラーメン屋さん入ってしまってラーメンでおなかいっぱいになったところで本日のメイン、五月山動物園までてくてくと歩いて登ります。
この動物園の一押しのウォンバット、でっかい小太りのネズミのようで以前に見ているはずなのに可愛くて夢中になってしまいました。

大満足で池田駅へ向かっていると、クルマの通る道路から少し入ったところに昔ながらの路地裏が。池田はその昔は全国有数の酒造地として栄えたところで、酒造所の呉春さんの建物があったりしてとてもいい雰囲気です。
おぉ〜こりゃ宜しいわ〜と歩いていたら、見えてきたのが池田市立上方落語資料展示館「落語みゅーじあむ」。池田の猪買いなどの古典落語の舞台になっている池田市ではまちおこしとして資料館を建てたようです。ちょっと見物させてもらおうかと入らせてもらいました。

おぉ!入口の物販コーナーに、この手ぬぐいが置かれているではないですか!

素人なので、たくさんの落語家さんの名前を見てもどちらがどちら様かぜんぜんわからないのが申し訳ないのですが、知ってる名前の方もいらっしゃいますね。前々回掲載のなにわ探検クルーズの桂きん太郎さんの名前もあります。

前々回掲載の『落語家と行く なにわ探検クルーズ 【大阪】』(http://nippontenugui.seesaa.net/article/149481291.html
前回掲載の『天満天神繁昌亭 大阪天満宮 【大阪】』(http://nippontenugui.seesaa.net/article/150230033.html
の落語つながりということで、今回こちらの上方落語家一覧手ぬぐいを載せてみることにしました。

彦八まつり、というのはなんやろかと思いましたら、上方落語協会のHPに載っていますが、「大阪落語の始祖・米沢彦八が活躍した生國魂神社に彦八の碑を建立したことから始まったお祭」なのだそうです。
毎年一回、楽しいお祭が行われているのだとか。
生國魂神社っていまだにお参りしたことがないのでいっぺん行ってみたいなぁと思いました。

大阪池田での散策はとても楽しかったです。日清のラーメン記念館に時間を割いてしまって池田城跡公園には行けなかったのでまた機会があったら散策しに行ってみたいと思っています。




入手場所:池田市立上方落語資料展示館落語みゅーじあむにて
入手年:2009年




池田市観光協会HP→(http://www.ikedashi-kanko.jp/
社団法人上方落語協会HP→(http://www.kamigatarakugo.jp/
インスタントラーメン発明記念館→(http://www.nissin-noodles.com/
呉春紹介ページ(お酒のひょうたん屋)→(http://www.hyotan.co.jp/cnt/sake/gosyn.html




所在地→大阪府池田市栄本町(池田市立上方落語資料展示館)
地図↓







156ikeda04p.JPG
日清のインスタントラーメン発明記念館にやってまいりました。おや・・・?なにやら銅像が。



156ikeda05p.JPG
どちら様で?と思ったら、日清の創業者・安藤百福さんでした。



156ikeda06p.JPG
年代別にたくさんのラーメンのパッケージが並んでいます。



156ikeda07p.JPG
池田・五月山動物園のウォンバット。小太りな姿でちょこちょこと走り回る姿がとても可愛いです。





156ikeda01p.JPG
呉春の建物。[AGAT18K撮影]




156ikeda02p.JPG
ええ感じの雰囲気を醸し出しています。[AGAT18K撮影]




156ikeda03p.JPG
一歩中へ踏み込めばとても素敵な路地裏に出会えます。[AGAT18K撮影]




156ikeda09p.JPG
旧能勢街道沿いに建つ池田市立上方落語資料展示館(落語みゅーじあむ)。



156ikeda08p.JPG
落語みゅーじあむ内にて。落語では手ぬぐいが大活躍!



156ikeda10p.JPG
サカエマチ商店街にて。ウォンバットは池田のマスコットキャラクターなのですね。





<観光/落語>
(156)
 



posted by なこんぶ at 00:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 関西 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

天満天神繁昌亭 大阪天満宮 【大阪】

 
155_tenma01.JPG

155_tenma02.JPG

155_tenma03.JPG

『天満天神繁昌亭



生まれて初めて落語を生で見て聴いたのは、私がまだ若かりし高校生のとき校外学習で落語家さんが来て落語を聞かせてくれたときでした。桂春団治さん?だったように記憶しているのですがなにぶんずいぶん前なので記憶が定かでありませんが、とても面白いと感じたことは覚えています。
その後落語を生で見たのは落語研究会に先輩がいて大学祭で発表を見たことくらいでちゃんと見る機会がないまま時が経ってしまいました。

旅の途中ひとりぼっちでテントの中でつけていたラジオから流れる落語を聴いて明るい気分になって助けられたり、実家から大阪へ戻る横浜発夜行のJRバス・ハーバーライト号の中で寂しい気持ちになっていたときにイヤフォンから流れていた落語を聴いて元気をつけてもらったりと、ちょっぴり切ない気分なタイミングで聴くことがなぜか多かった落語。

あるときやはりラジオで落語家さんが落語ではずせない小道具が「手ぬぐい」とのお話をされていました。実際に汗をぬぐったりお財布に見立てて小道具として使ったりと重要なアイテムなんだとか。
以前友人から落語家さんの手ぬぐいをもらったことがあるのですが、色々とネットで見てみると落語家さんが手ぬぐいをオリジナルで作られていたりしてかなりの数の手ぬぐいが存在するようです。「噺家の手ぬぐい」という本もあるようで落語手ぬぐいワールドはかなり広いようなので個人の手ぬぐい好きとしては集めるのが難しいです。

その落語が楽しめる寄席「天満天神繁昌亭」が大阪天満宮のすぐ北側に数年前できました。手ぬぐいがきっと作られてるはず!と期待してお散歩がてらに行ってみることにしました。

天神橋筋商店街をぶらぶらと歩きながら向かってみることに。天神橋筋商店街は日本一長い商店街として有名で、阪急電車と大阪市営地下鉄が直結している天六駅(天神橋筋6丁目駅)が私にとってはスタート地点。大阪天満宮まで色々なお店をのぞきながらぶらぶら歩くのは楽しいものです。

繁昌亭さんの前に着いて受付の方にたずねてみるとロビーの売店に手ぬぐいがあるとのこと。売店に入らせてもらうとありましたよ手ぬぐい!
数枚置かれていたのですが、繁昌亭の姿とお隣の大阪天満宮の鳥居の染め抜かれたこちらの手ぬぐいが一番のヒット!!しかも一番お安かったんです。
前回掲載の「なにわ探検クルーズ手ぬぐい」が大阪土産手ぬぐいナンバー1と書いていますが、この手ぬぐいもナンバー1です。えぇ。
大阪に存在するお土産手ぬぐいでは文句なしのカッコイイ一枚です。

日本三大祭である天神祭まであと2ヶ月。大阪天満宮では手ぬぐいは作られていないのか社務所では見つけられませんでしたが、お隣の繁昌亭さんで素敵な手ぬぐいをゲットできます。

申し訳ないのですがいまだに繁昌亭さんで実際に落語を見には入っていないので、近いうちに機会を作って寄席を見にいきたいと思っています。なにわ探検クルースで楽しいお話を聞かせてくれた桂きん太郎さんも繁昌亭に出演されているみたいですのでそのときを狙って行きたいです。


それからつい最近大阪の古本屋さんで「俄−浪華遊侠伝」(司馬遼太郎著)という小説を見つけて読みました。主人公の明石屋万吉(小林佐兵衛)が天満焼けのときに大阪天満宮を救ったとの逸話があるそうです。(詳しくは大阪市人権協会のHPに掲載されています。→http://www.ochra.or.jp/hp/hp27/07.html
この手ぬぐいを載せようと思ったタイミングでこの小説にちょうど出会えたことが面白いつながりだなぁと思いました。
この小説を読んでから大阪天満宮を訪れたらまた特別な気持ちで参拝できるのではないでしょうか。ぜひ読んでみてほしいと思います。

155niwaka.jpg



入手場所:天満天神繁昌亭売店にて
入手年:2008年





天満天神繁昌亭HP→(http://www.hanjotei.jp/
社団法人上方落語協会HP→(http://www.kamigatarakugo.jp/
大阪天満宮HP→(http://www.tenjinsan.com/
天六ワールド(天神橋筋6丁目商店街)HP→(http://www.tenrokuworld.com/


所在地→大阪市北区天神橋2丁目
地図↓








155hanjou02.JPG
天満天神繁昌亭。[AGAT18K撮影]




155hajou03.JPG
繁昌亭の横から大阪天満宮に入ることができます。[AGAT18K撮影]




155hanjou04.JPG
大阪天満宮本殿。[AGAT18K撮影]




155hanjou06.JPG
大阪天満宮の燈籠。[AGAT18K撮影]



155hanjou07.JPG
大阪天満宮を正面から。[AGAT18K撮影]



155hajou01.JPG
天神橋筋1丁目商店街の入り口。[AGAT18K撮影]



57640022.JPG
長〜い商店街を歩くのは楽しいです。[AGAT18K撮影]




155hanjou08.JPG
商店街のアーケード上部に鳥居がありますよ。




155hanjou09.JPG
大阪天満宮にお参りしてお散歩を続けていたら、らくご屋《(大阪市北区天神橋1丁目12−16)地図はコチラ→》さんというお店を発見。
こちらのお店には落語家さんの手ぬぐいがてんこもりで売られていました。こちらも要チェックです。




155hanjou10.JPG
大阪天満宮の南側に位置する天神橋から大阪のビル群を眺めて。[AGAT18K撮影]





<観光/落語>
(155)
 

posted by なこんぶ at 23:30| Comment(4) | TrackBack(1) | 関西 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

落語家と行く なにわ探検クルーズ 【大阪】

 
154_naiwa01.JPG

154_naniwa02.JPG

『なにわ探検クルーズ』

 水の都、大阪の昔と今と未来をむすぶ、
 歴史めぐり、橋めぐり。

 落語家と行く
 なにわ探検クルーズ



国鉄の駅でふと手にした「なにわ探検クルーズ」の案内チラシ。そのチラシのはしっこを穴が開くほど凝視してしまったのは、私だけかもしれません。
そのチラシのはしっこには「探検手ぬぐいを船内にて販売中。乗船記念に。」と、小さな手ぬぐいの写真とともに載っていました。
おぉっ!!?これはっ!!
大阪観光+船の手ぬぐいなんてなんという素晴らしいコラボレーションではございませんか。

興奮したそばから気づいたのが、乗船料2500円。
こ、これはっ!・・・敷居が高いわっ!!

どうやら船に乗らないと買えないのね、この手ぬぐい・・・。
うーむ、どうしたものかと悩むこと半年あまり。

そんな悩める貧乏人に救いの手が。
またひとつ年を重ねた昨年の夏の誕生日。相方さんに「いいところに連れていってあげる」と手をひっぱられ、連れて行かれた先が湊町リバープレイス。まさか!と思ったらなんと!なにわ探検クルーズを予約してくれていました。

いやいやほんまになんと嬉しいことでございましょう。
ドキドキわくわくしながらキラリ号に乗り込むと、少し雨が降っていたからか嬉し涙なのか感動で船の外がかすんで見えてしまいました。およよ。

道頓堀川を西へ進んで水門を越えると川幅が広くなって、京セラドーム大阪が見えてきました。川口居留地の教会や中央卸売市場などを眺めながら、堂島川を東へ。
中之島の中央公会堂などを眺めながら、いくつも架かる低い橋をぬけていきます。低い橋の下をくぐるために船に特別な装置がついていて感心したり。
お散歩したり単車で通ったりと見慣れた天神橋や高麗橋など橋の下をくぐっていくことができるのが、いつもと違う視点で橋を見ることができて面白かったですね。船を通すために開く水門を見るのもとても面白いです。
クライマックスは船で通過する道頓堀川。グリコの看板もいつもよりもっと下から眺めると特別なものに見えました。橋の上から手を振ってもらえるのも楽しい出来事でした。

そしてなにより面白かったのは、落語家さんの案内です。
私の乗ったこの日に案内してくれはったのはチラシにも大きく写っていらっしゃる桂きん太郎さん。
色んな楽しい話ためになる話をを乗船している90分間たくさん聞かせてくれます。すっかりファンになってしまいましたわ。


船に乗り込んですぐに注文して、下船するときに受け取った手ぬぐい、きん太郎さんにサインを書いてもらいました。サインを書いてもらったので手ぬぐいとしては使えないので、飾りとして大事にしています。

通天閣、大阪城、公会堂、大阪ドームのイラストが入って中心に探検クルーズの船のイラストと可愛い一枚に仕上がっています。
ちょっと残念なのは印刷モノなこと。できれば染め物で作っていただきたいなぁと思います。染物は使い込むとやわらこうて気持ちいいですから。しかしそうなると、普段使いとサイン書いてもらう用に2枚買わなあきませんな〜!

大阪観光に来た方に是非ともオススメしたい「なにわ探検クルーズ」。
嬉しいサプライズで乗船させてもらって手にすることのできたこちらの手ぬぐい。私にとっては相方さんの優しさの染み込んだ思い出の一枚です。




入手場所:なにわ探検クルーズ・きらり号船内にて
入手年:2009年




なにわ探検クルーズ[一本松海運株式会社]HP→(http://www.ipponmatsu.co.jp/cruise/naniwa.html
JRおでかけネット(なにわ探検クルーズ案内)HP→(http://www.jr-odekake.net/navi/naniwa/
大阪観光コンベンション協会HP→(http://www.osaka-info.jp/jp/





所在地→大阪府浪速区湊町(湊町リバープレイス北側湊町船着場)
地図↓







154tanken01.JPG
湊町リバープレイス(なんばハッチ)よりわくわくしながら船着場を見下ろして。[AGAT18K撮影]




154tanken02.JPG
きらり号。いよいよ乗船です![AGAT18K撮影]




154tanken03.JPG
出航してしばらくすると道頓堀川の西方にある道頓堀川水門をぬけていきます。




154tanken04.JPG
尻無川と木津川の合流する地点へと。[AGAT18K撮影]




154tanken05.JPG
木津川を北上して見えてまいりましたのは京セラドーム(大阪ドーム)。[AGAT18K撮影]




154tanken06.JPG
安治川に入ると大阪中央卸売り市場を眺めつつ堂島川へ。堂島川では低い橋の下ををするするとくぐっていきます。[AGAT18K撮影]




154tanken07.JPG
中之島の中央公会堂を眺めつつ天神橋へ。土佐堀川に入ると東横堀川を南下して道頓堀川へ。あのグリコの看板も川の中から眺めるのは格別でした。



154tanken08.JPG
面白い話をたくさん聞かせてくれた案内の桂きん太郎さん。手ぬぐいに「一笑一杯」とサインを書いてもらいました。




154tanken09.JPG
湊町の船着場に戻ってくるとすっかり夜のとばりが降りていました。




154tanken10.JPG
大阪を代表するお土産手ぬぐいはこの一枚に決定やで!





<観光/船>
(154)
 

posted by なこんぶ at 23:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 関西 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。