2011年12月02日

東海道五十三次 庵原三町之景(富士川町・蒲原町・由比町)蒲原宿 由井宿<正雪紺屋> 【静岡】

 
220_yuikokudo01.JPG

220_yuikokudo02.JPG

220_yuikokudo03.JPG


庵原三町之景

富士川町 岩淵の榎の一里づか
蒲原町 蒲原の城山
由比町 由井のさった峠

歴史国道



221_kanbara01.JPG

221_kanbara02.JPG

221_kanbara03.JPG


東海道五拾三次
蒲原

広重画



222_yui01.JPG

222_yui02.JPG

222_yui03.JPG


東海道五十三次
由井

広重

正雪謹製





東海道を東へ西へ行ったり来たり。
大阪から東京まで現代の技術の賜物新幹線で行き来すれば2時間半ほど。数百キロの距離をお江戸の時代は何日もかけて東海道を歩いて移動してたのでございます。
ワタクシめは現代の技術の賜物新幹線なる乗り物に乗車する機会はほとんどございませんで。。夏と冬の神奈川県への帰省時には、ここ数年ずっと青春18切符なる国鉄さんのありがたーい切符や、国鉄バスの横浜−大阪夜行便ハーバーライト号のお世話になったりしつつ東海道を行ったりきたりいたしております。

東海道を歩こう!と旅をされている方もたくさん世の中にはいらっしゃるようですが、そのような根性を持ち合わせておりません・・・えぇまぁぼちぼちと色々な宿場町や街道筋をちょこちょこと歩かせてもらうのを楽しみにしています。


今回、ずーーっと気になっていた由比にあるという染物屋さんに行ってみたい!と思っていたのを叶えるべく、大阪から神奈川への青春18切符の旅の途中、由比駅で途中下車して歩いていってみることにいたしました。
由比のあたりは、東海道を行き来するたびにパァ〜〜〜っと海が開けて見えて、電車で通っても東名高速を走っても特に楽しみの場所です。


季節は7月の終わり。もうずいぶんと暑くなってきた頃。
汗かいちゃってしょうがないわね!と愛用の手ぬぐいを頭に巻き、首に巻き、腰にぶら下げて由比駅を出発。

街道の入口に誇らしげに掲げられた桜えびのモチーフを眺めながら由比港へ。
桜えびを水揚げしてはるんやろな〜と思いながら、たくさんの漁船が停泊しているのを眺めました。漁港にある食堂で桜えびのかき揚げなどなどを食べられるようで観光客の方もちらほらといらっしゃいます。
由比にたどり着く前に一休みしようと降りた静岡駅の駅前で桜えび蕎麦を食べてきたところやったのですが、ここで食べたらよかったかなぁ〜なんて思ったりしました。

とにかく暑い!そんな中を東海道を東へ東へ。街道筋らしい古い民家やあの「いなば」の缶詰工場を眺めたりしながら、やっと目的地の「正雪紺屋」へ到着。正雪紺屋さんは、由比正雪の生家といわれているそうで、ずっと染物屋さんを営んできたそうです。



yuisyousetu01.JPG



よかった!開いてる!!

特に女子の皆様に大人気の模様の桜えびのピンクの手ぬぐいがまず目に飛び込んでまいりました。


sakuraebi.jpg


可愛いですなぁ〜。

せやけど、ワタクシがうひょーー!!と興奮したのが今回紹介している3枚。
歴史国道、と入った一枚目などは特にいかにも旅の手ぬぐい!といった趣で私にはたまらない一枚です。
富士川町、蒲原町、由比町、と三つの町名が入っているのが嬉しい限り。

そして安藤広重の東海道五十三次の絵柄の蒲原宿と由比宿の手ぬぐい。
こちらもたまりません。


ほくほくしながら桜えびの手ぬぐいと合わせて計4枚の手ぬぐいを買いました。
店構えも店内に残されている藍甕もとてもいい感じでした。


またまた暑い中さらに東の国鉄蒲原駅までてくてくと。途中に実家へのお土産に冷凍の桜えびを買って。

夏の暑い東海道、由比〜蒲原までの小さな旅。
暑い思い出の詰まった今回の手ぬぐいさんたち。
本気で汗を拭く手ぬぐいにも、飾っておくにしてもとても素敵な手ぬぐいだと思います。

東海道の歴史を感じに行くのにとても良い由比宿。
また機会があったら歩いてみたいなぁと思っています。




今回の由比駅〜蒲原駅までのてくてくルート(約3.6km)↓


大きな地図で見る





入手場所:静岡県静岡市清水区由比(正雪紺屋にて)
入手年:2011年夏




正雪紺屋紹介ページ(ゆい桜えび館)→(http://plaza.across.or.jp/~kakusa/syosetu.html
静岡市東海道広重美術館HP→(http://www.yuihiroshige.jp/
桜えびの町由比・由比港漁業協同組合HP→(http://www.jf-net.ne.jp/soyuikougyokyo/
静岡観光コンベンション協会HP(由比紹介ページ)→(http://www.shizuoka-cvb.or.jp/tour_guide/jp/maps/yui.php





所在地→静岡県静岡市清水区由比(正雪紺屋)
地図↓








yui010.JPG
さぁ、国鉄由比駅で途中下車してお散歩開始。桜えびのお出迎え![PENTAX Optio w90撮影]





yui001.JPG
桜えびで有名な由比の漁港。「由比港」の文字によっしゃ来たで〜!と心躍りました。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui002.JPG
大型のフェリーから貨物船、漁船にいたるまでお船が大好きなのでお船を見ると嬉しい気持ちになります。港内でも海の色が澄んでいてお魚が泳いでいるのが見えました。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui003.JPG
さすが街道筋。素敵な民家がちらほらと残っております。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui014.JPG
せがい造りというそうです。下り懸魚という飾りも見受けられます。[PENTAX Optio w90撮影]





yui011.JPG
はっ!!煙突に「いなばライトツナ」って書いてあるやん!あの缶詰のいなばですかっ。なるほどーーここが本社工場なのでございますなぁ。缶詰を見るたびにこのときのことを思い出すようになりました。[PENTAX Optio w90撮影]





yui012.JPG
国鉄東海道線の線路と東名高速で海は望めないままてくてく歩いていきます。暑かったですが川を渡る橋の上は涼しい風が吹いていました。[PENTAX Optio w90撮影]





yui004.JPG
清水銀行由比支店本町特別出張所を発見。国の登録有形文化財、1925(大正14)年竣工。静岡県総合教育センターのサイト内に説明がありました→(http://gakusyu.shizuoka-c.ed.jp/shakai/shizuoka_bunkazai/tyubu_simizu_ginkou_yui_shiten.html)こういう銀行の建物が各地にありますが素敵ですなぁ!!大好きです。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui013.JPG
由比本陣公園。こちらの目の前に今回の目的地、正雪紺屋さんがあります。[PENTAX Optio w90撮影]




yui005.JPG
由比正雪の生家、正雪紺屋。やっと着きました!![旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui006.JPG
店内に昔のままに残されている藍甕。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]





yui007.JPG
由比本陣公園から正雪紺屋を眺めて。[旧ソ連製カメラAGAT18K撮影]








<観光/歴史/お店>
(220/221/222)
 
 


posted by なこんぶ at 22:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

清水次郎長 次郎長一家二十八人衆【静岡】

 
SBSH0907.JPG

SBSH0908.JPG

SBSH0910.JPG


 『清水次郎長』

清水
次郎長物語

次郎長一家 二十八人衆


 清水次郎長
 大政
 小政
 増川仙右衛門 
 大瀬半五郎
 一人わすれていませんか
 法印の大五郎
 吉良の仁吉
 追分の三五郎
 桶屋の吉五郎
 問屋場の大熊
 大野の鶴吉
 お相撲の常吉
 三保の松五郎
 伊達の五郎
 小松村の七五郎
 関東の綱五郎
 田中の敬次郎
 辻の勝五郎
 舞坂の富五郎
 国定の金五郎
 寺津の勘三郎
 吉良の勘蔵
 四日市の敬太郎
 鳥羽の鳥羽熊
 清水の岡吉
 由比の松五郎
 興津の盛之助



 清水次郎長
 一家勢揃い



 清水次郎長
 増川仙エ門
 大政
 小政
 森の石松
 大瀬半五郎
 法印の大五郎
 小松村の七五郎
 桶屋の鬼吉
 大野の鶴吉
 相撲の常
 関東の綱五郎
 寺津の勘三郎
 追分の三五郎
 国定の金五郎
 舞坂の富五郎
 田中の敬次郎
 三保の松五郎
 四日市の敬太郎
 問屋場の大熊
 清水の岡吉
 鳥羽の熊
 辻の勝五郎
 伊達の五郎
 由比の松五郎 
 吉良の勘蔵
 興津の盛之助
 吉良の仁吉





入手場所:船宿末廣お土産屋さん・次郎長生家お土産屋さんにて
入手年:2008年



前々から行ってみたかった清水の次郎長さんの生家などがある清水市。合併で静岡市清水区になっています。
大阪から青春18切符で神奈川県へ帰省する途中で下車してお散歩してきました。清水駅を降りて巴川沿いを歩くこと30〜40分。次郎長通りという商店街の中に次郎長生家がありました。すぐ近くにも次郎長さんがやっていた船宿末廣を復元した建物もあります。すこし裏側に歩いていってみたりするとなかなか古い家屋があったりで、見て歩いていて楽しかったです。

さて手ぬぐいです。生家では一家の名前だけの入った昔ながらの渋い雰囲気のもの、船宿末廣では一家の名前と富士山と絵入りのものが売られていました。どちらも染物です。絵入りのほうは染物とプリントもの両方売られていて染物のほうが若干高めでしたが、味わいは染物のほうが断然良いので染物のほうをもちろん選ばさせていただきました。しかしどちらも良いですわ!これはどちらも買わずにはいられませんでした。

よくよく書かれた二十八人衆の名前を見比べてみると、細かいところで違っていますね。「一人わすれていませんか」は、もう一枚の手ぬぐいで答えがわかります。森の石松さんですね。
森の石松さんといえば、小学校時代静岡県西部の遠州地方で過ごした私には有名な方でございます。昨年に静岡県周智郡森町をツーリング途中に寄りましたが、残念ながら森の石松手ぬぐいを見つけられませんでした。森町も味のある良い町です。

なかなか良いお散歩になりました清水探索。次郎長さんの映画でも見てみようかなと思っています。


清水みなと界隈ナビHP→(http://all-shimizu.jp/
ようこそ静岡へ・財団法人 静岡観光コンベンション協会HP→(http://www.shizuoka-cvb.or.jp/



所在地→静岡県静岡市清水区
地図→




76640023.JPG

静岡鉄道。新清水駅の前を通りかかりました。[AGAT18K撮影]



76640028.JPG

清水次郎長生家。次郎長通りという商店街の中にあります。[AGAT18K撮影]




76640026.JPG

渋いです。[AGAT18K撮影]



76640027.JPG

いろいろな資料などが展示されています。[AGAT18K撮影]




76640030.JPG

巴川に架かる港橋。清水の巴川といえば、ちびまる子ちゃんを思い出しました。[AGAT18K撮影]




76640031.JPG

さすがサッカー王国静岡です。こんなところにサッカーボール。[AGAT18K撮影]



76640032.JPG

復元されている船宿末廣。こちらも見学できます。[AGAT18K撮影]





<観光>
(093/094)
 

posted by なこんぶ at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日

農協 愛知経済連 くみあいB.B肥料【愛知】

 
072_01.jpg

072_02.jpg

『農協・愛知経済連くみあい肥料工場』

−地域、土壌、作物にあった経済的な肥料−

くみあいB.B肥料

供給 農協・愛知経済連
製造 愛知経済連くみあい肥料工場



農家のネイティブ愛知県人の友人に頂いたのがこの手拭い。見た瞬間に熱く興奮させていただきました!
懐かしい昭和の香り漂うあの「農協」マーク入りです。JAではありません、農協です。私も農村地帯で小学校時代を送っているので農協のマークは見慣れていてとても好きです。今では旅の途中でたまに見かけるくらいになってしまいましたが、見かけると嬉しくて写真を撮ってしまったりします。調べて見ると、1948年(昭和23年)に作られたマークで、1992年(平成4年)にJAに変わったときまで使われていたようです。

072_03.jpg


農協関係の手拭いというのはきっとたくさん存在していたんでしょうね。想像すると楽しいのですが、手に入れる手段がなかなかありません。農家のお婆ちゃんが農作業をしながらかぶっている手拭いが気になってしかたなくて、見かけるとつい凝視してしまいます。農協だけでなく漁協でも作られていた手拭いもあるようですね。

垂れた稲穂に麦、大根にキャベツ、白菜とデザインも可愛くてナイスな一枚、農協手拭い、熱いです。
農作業のお供に手拭い。この素晴らしき最強タッグは日本の魂のように感じています。
農家の皆様、美味しいお米をいつもありがとうございます。


全国農業協同組合連合会(JA全農)HP→(http://www.zennoh.or.jp/
農協マークについて(JA東京みなみ)→(http://www.ja-tm.or.jp/aboutja/mark.html


81730016.jpg

以前にも竹久夢二手拭いで登場しました岡山県瀬戸内市牛窓町で見つけた農協看板。素晴らしい状態で残っていました。[AGAT-18K撮影]


11950006.jpg

愛知県岡崎市付近にて。広がる田んぼと畑と。[AGAT-18K撮影]


11950007.jpg

愛知県西尾市付近にて。田植え後の6月くらい。稲さん元気に育ってくださいね。[AGAT-18K撮影]


11950008.jpg

愛知県幡豆郡吉良町の海岸にて。愛知県は広くてみどころもたくさんです。[AGAT-18K撮影]

 

〔いただきもの/古手拭い〕
<地方/企業/農協>
(072)
 
posted by なこんぶ at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

豊川稲荷 【愛知】

 
067_01.JPG

067_02.JPG

067_03.JPG

『豊川稲荷』


入手場所:豊川稲荷門前のお土産屋さん
入手年:2007年


日本三大稲荷のひとつといわれる豊川稲荷。三河への旅で行ってみました。境内に入ってみるとなんだか不思議な雰囲気です。お稲荷さんって神社ですやんね?なんだかお寺っぽいんですが。。と、頭の中を「?」でいっぱいにしながら参拝しました。
帰ってから調べてみましたら「円福山 豊川閣 妙厳寺」というお寺だそうです。お稲荷さんについては色々と読んでみるとなかなかややこしくて難しいです。無知な私からみれば単純に不思議な雰囲気を感じられるのが豊川稲荷の魅力かなぁとなんて思いました。

手拭いは、門前のお土産屋さんで売られているものです。豊川稲荷の本殿の絵が入り、シンプルながら豊川稲荷をしっかりアピールしています。門前の商店街はなつかしさをテーマにされているようで色々な昔の看板などが掲げられていて歩いていて楽しかったです。



豊川市観光マップ(豊川市観光協会)HP→(http://www.toyokawa-map.net/index.shtml
豊川稲荷界隈商店街おきつネットHP→(http://www5f.biglobe.ne.jp/~okitsu-net/index.html

所在地→愛知県豊川市豊川町
地図→


◎参考手拭い→日本三大稲荷のひとつ『祐徳稲荷神社【佐賀】



81730036.jpg

豊川稲荷本殿。[AGAT-18K撮影]


81730038.jpg

大きな提灯がぶら下がっています。[AGAT-18K撮影]


81730039.jpg

お稲荷さんといえば狐さん。[AGAT-18K撮影]


81730040.jpg

不思議な雰囲気を感じられる豊川稲荷です。[AGAT-18K撮影]




<日本三大稲荷/仏閣寺院>
(067)
 
posted by なこんぶ at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

大須観音(北野山 真福寺 寶生院)【愛知】

 
066_01.JPG

066_02.JPG

066_031.jpg

『大須観音 北野山 真福寺 寶生院』

 尾張三十三観音
 名古屋廿一大師
 尾張五色観音
 第一番札所

 ももゝのかず
 おがみめぐりて
 つみふかき
 わがみもやがて
 ほとけなりけり

 大須観音
 宝生院

 後村上天皇勅願所
 北野山 真福寺 寶生院



入手場所:大須観音社務所にて
入手年:2007年


名古屋で一番気になっていたスポット、大須。前々から行ってみたいと思っていましたが夏に訪れてみました。暑いなぁと思いながら名古屋市内をぐるぐると走ってたどりついた大須観音。ちょうどその日は骨董市が開かれていて人出もぼちぼちと多く、単車を置いてぶらぶらと散歩してみました。商店街や路地裏に気になる店が色々とあってこりゃ1日2日では大須界隈を堪能できないなぁと思いました。

手拭いが存在することを東海地方の友人から聞いて知っていたのですが、実際に大須観音を訪れてみるとどこにも手拭いが見当たりません。もう売り切れていてないのかな、と思いつつ社務所の方にたずねてみますと、「はいはい、お手拭いさんですね。ありますよ。」と、引き出しから出してきてくださいました。「ちょっと汚れてるんですがすみませんねぇ。」と社務所の方。いえいえ、ぜんぜんかまいませんとも!昔の手拭いによく見られる少し焼けたような、そんな感じになってはいましたが、こんな素敵な手拭いを作ってくださっているだけでありがたいです。おてぬぐいさん、大事にいたしますね。

気になるのが、尾張三十三観音・名古屋廿一大師・尾張五色観音・第一番札所、と書かれていること。ひょっとして他の尾張名古屋な仏閣にも色々と手拭いが存在していたりするのでしょうか。



名古屋大須商店街公式サイト・アット大須HP→(http://www.osu.co.jp/
名古屋大須HP→(http://www.yumeiro.info/ohsu/index.html
大須今昔HP→(http://www.ohsu.co.jp/
名古屋観光コンベンションビューローHP→(http://www.ncvb.or.jp/


所在地→愛知県名古屋市中区大須2丁目
地図→



81730050.jpg

大須観音。街の中にあります。[AGAT-18K撮影]


81730052.jpg

骨董市が開かれていました。[AGAT-18K撮影]


81730053.jpg

大須観音となりのビル。気合いの入った壁画ですね。[AGAT-18K撮影]


81730051.jpg

大須界隈。わくわくする雰囲気でした。[AGAT-18K撮影]


81730054.jpg

帰り際に名古屋城を見にいきました。[AGAT-18K撮影]



<仏閣寺院/尾張三十三観音>
(066)
 

posted by なこんぶ at 22:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。